Tentar non nuoce.

種名は怪しいものもあります。

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2016 栗きんとん

 IMG_5931.jpg

指先の熱さを我慢しながら
栗の中身を取り出す。

そのまま味みをして、砂糖・塩の量を決める。

今は渋皮煮より栗きんとんが好きだ。









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category: 栗の渋皮煮など

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2016 栗の渋皮煮

 IMG_5924.jpg

大阪産の栗の渋皮煮。
まぁ、いつも通りの作り方。

季節の味やね。




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「栗きんとん」&「渋皮煮」  大阪産晩生種

IMG_6259.jpg

大阪産の栗で晩生種となります。
詳しい種類は判らないとの事。
多少扁平で丸っこい粒が多かった。

「栗きんとん」を作成後「渋皮煮」に移行。
慣れたもので、サクサク作業はすすみます。

収穫貯蔵していた栗なので傷んだ栗があったが、
この位は当たり前。
虫食いや最初からフカフカした栗は皆無でした。

今まで作った渋皮煮はアルミホイルで包んで冷凍中。
果肉が柔らかくなり多少水っぽくなるが保存できるのは嬉しい。

「栗きんとん」は冷凍保存できるのかな?
「冷凍栗きんとん」成る物の商品は存在するようだが・・・
一般家庭で出来るのかなぁ。






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利平栗の栗きんとん  熊本産

IMG_6250.jpg

さて、「栗きんとん」です。
多少、果肉に湿度も欲しいので茹でます。
利平栗ですので、迷わず茹でます。

鬼皮が柔らかなるまで茹でると
果肉は簡単に取り出せます。(ただし指は熱々です)

手早く熱い内に・・・乾燥させないように。
果肉の味を見て砂糖と塩の量を決めて
砂糖を溶かし込むように混ぜていきます。
渋皮は混入させないも大切な事。

そこから手抜きでフードプロセッサー。(笑)
余り細かくしないように混ぜ合わせます。

栗の様子を見ます。
軽く固めてみて状態が良ければ、茶巾絞り。

栗の風味が豊かな「栗きんとん」の出来上がり。
和菓子屋のように綺麗な「栗きんとん」は出来ませんが
風味は負けない美味しい「栗きんとん」が出来ますよ。

手作りの「栗きんとん」は出来立てより、
少し休ませた方が美味しいようです。





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利平栗の渋皮煮  熊本産

IMG_6244.jpg

熊本から径5cm位の大きな栗が送られてきた。
利平栗らしく上下の区別が付き難いほど丸々としている。

利平栗は肉質が脆い上に大きいので渋皮煮は難しい。
しかし、ここまで立派だと渋皮煮が作りたくなる。


IMG_6248.jpg

案の定、丁寧に煮上げても果肉が脆い。
市販ベースの栗なので新鮮さという点では限界があります。
栗園から直接に朝収穫した栗を求めたようにはいかず、
渋皮表面を綺麗に煮上げるには、より丁寧な作業が必要です。

しかし、利平栗の甘さ・香りの良さは捨てがたい。
今年も、見た目は程々ですが美味しい利平栗の渋皮煮が出来ました。







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