Tentar non nuoce.

種名は怪しいものもあります。

07/1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31./09

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ミスジキイロテントウ

IMG_1174.jpg IMG_1799.jpg  

てっきりハムシの仲間だと思って判らなかった。
そして教えていただいた。
ミスジキイロテントウと言い外来種という事だ。

3mmぐらいの大きさ。
テントウムシで調べたら判ったのかな?と思ったが
それでも、判らなかった気がする。


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シロホシテントウ

コピー ~ IMG_5369  

切り株の「ひこばえ」にいました。
葉の状態は、あまり健康ではなく白い粉を吹いたように。



IMG_5368.jpg

似た種類がいるようですが、
絵合わせでシロホシテントウであろうと思います。


IMG_k5370.jpg

良く見ると傷があります。
何があったのでしょう。











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ヒシモンナガタマムシ

 IMG_9140.jpg

ヒメハナバチのメスを探している時に、
青い色を反射しながら小さなものが飛んだ。

着地点は見ているはずだったが消えた!!
眼を凝らすと小さいものがモゾモゾ動いている。


IMG_9144.jpg

大きさは8mm弱。
結構、良く動く・・・ピントが難しい。
上からは楽なんだけどね。




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陽射しにさそわれ・・

IMG_8165.jpg

たまに射す陽射しに誘われたのか、
ニジゴミムシダマシが歩いていました。
気温は、そんなに高くはありません。
かっては、田を仕切っていた木の枠が腐ってニジゴミムシダマシの
越冬場所と幼虫の育つ場所となっているみたいです。
夏に行くと必ず何頭かに出会います。


IMG_8141.jpg

テスト撮影。
EFS55-250mmF4.0-5.6ⅡにDCR-250の組み合わせ。
海外では、この組み合わせの投稿サイトもあるみたい。
まだ、良い部分は見出せず・・・。(当たり前)
DCR-250はフリーサイズのアタッチメントが大き過ぎ・・・・
ステップダウンを使った方が良いかもしれない。
使えるのか?レンズとレンズの隙間があるか少し心配。




IMG_8166.jpg

ナナホシテントウ・・・・
背の低い花に埋まってヒメハナバチなど撮影すると、良く見かけます。
見たよ・・・という事で(笑)

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アルファルファタコゾウムシ?

IMG_6582.jpg

春にはツヤマメヒメハナバチが集まる欄干に
数頭のゾウムシが集まっていました。

おそらく体温を上げるためだと思いますが、
推測の域をでません。

体長は5mm前後。
少し刺激を受けると走って逃げます。

姿形からマメ科(カラスノエンドウやレンゲなど)を食害する
アルファルファタコゾウムシのようです。
しかしながら・・・これも推測の域をでません。(ToT)

タコゾウムシの仲間で止めておく方が良いかもしれませんね。






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