Tentar non nuoce.

種名は怪しいものもあります。

08/1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30./10

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

category: スポンサー広告

[edit]

trackback: -- | comment: --
page top

知人用渋皮煮製作

130927.jpg

人様用栗の渋皮煮。
砂糖を増やして、塩も微増。
砂糖を増やしたおかげで艶が出て美味しそう。

今年の晩生の栗は粒は大きいのかな?

あと2回位は作りたいな~。
品種は何にしようか・・・







スポンサーサイト

category: 栗の渋皮煮など

[edit]

page top

2013年  栗の渋皮煮  大阪産「太子松.jp」の栗

IMG_6219.jpg

今年は2週間ほど遅れて、今シーズンの初渋皮煮。
今年の中生種の栗は例年に比べると少し小粒。


IMG_6224.jpg

「少し小粒」という話は「太子松.jp」の方から前もって聞いていたが、
ここの栗は品質も良く選別も素晴らしいので買ってしまう。

今年は4kg買って、早速2kgを渋皮煮に。
驚いた事に、痛んだもの0、虫食い0であった。

IMG_0716.jpg

渋皮煮に加工し易いのも理由の一つ。
鬼皮を剥いただけで、この状態。
綿の様な繊維質が少ない。
重曹を使用して煮上げて指で撫でるぐらいで綺麗になります。


IMG_6218.jpg

シロップで仕上げる前の状態です。
簡単に、この状態になってくれるので「ありがたや!」です。


例年なら4cmぐらいあるので剥くのが楽でしたが、
今年はチョイ疲れました。(笑)

とは言っても鬼皮が柔らかいので2kgぐらいなら
大丈夫。


残りの栗は「栗きんとん」などを交えながら
楽しもうと思っています。








category: 栗の渋皮煮など

[edit]

page top

トノサマバッタの産卵

IMG_9561.jpg

堤防のアスファルトの裂け目に産卵中のトノサマバッタ。
一年に何回か目にします。

増水して河川敷が流されるのを考えると、
意外と安全な場所かもしれません。


IMG_9558.jpg

アスファルトの裂け目が産卵場所として適してるのか?
すぐに干上がるような水溜りに産卵するトンボのように、
孵る見込みのない産卵なのか、私には判りません。

しかし、せめてバッタの仲間が沢山居る河川敷であるように
無事に孵るのを願うのでした。





category: バッタ

[edit]

page top

「中将堂本舗」の中将餅

img_1962.jpg

当麻の里の名物、中将餅(よもぎ餅)。
見た目は赤福に似ていますが全く違う餅です。
求肥的な餅ではなく、朝早くから作られる草もち。


img_1966.jpg

上に塗られる餡が独特で、
見た目は「こしあん」ですが「粒餡」の風味が残っています。
良く見ると、漉し餡に小豆の粒を混ぜられているらしい。
私は、粒餡派!ですが、中将堂の小豆餡は大好き。
全国の粒餡派は食べてみて!(笑)


img_1970.jpg

二上山の奈良側の麓の当麻の里。
大切にしたい場所のひとつ。
店内でも食べる事が出来て、とってもリーズナブル。

おいしいよ。







category: 和菓子

[edit]

page top

「だんご庄」のきなこだんご

IMG_4977.jpg

大好きな「だんご庄」のだんごを頂いた。
「きなこだんご」は数あれど、「だんご庄」は別格。

香ばしい黄な粉の香りに合わさって、
ミルキーな風味さえ感じる美味さ。
こんな「きなこだんご」は食べた事がなかった。


8本

一番美味しいのは店の中で食べる事。
風味は時間とともに落ちていき・・・
普通の美味しい「きなこだんご」に近づいていきます。

でも、当日中なら違いが判るかと・・・。

でも体調と保存の仕方で味は変わりますが、
「だんご庄」は別格。







category: 和菓子

[edit]

page top

レッドチェダー エクストラマチュアード  イギリス産

IMG_6162.jpg


イギリスが本場ですが、
色んな地域で生産されている
好まれるチーズの代表格。

断面がモザイク状に見えるのは、
チェダーチーズの製法に由来するものです。

こチェダーチーズにしては長期間熟成されたタイプで
風味豊かで一般のチェダーより明確に美味しい。
深い味わいがあって噛めば噛むほど美味い!

熟成期間は8~18ヶ月ぐらいでハッキリした
長期熟成という線引きはないみたいです。

各地で生産される所から長期間熟成された
チェダーチーズの呼び名が色々存在するみたい。
シャープ・ビンテージ・マチュア・・・・・などなど。

いずれは細かな条件を満たさないと
チェダーチーズと呼べない規則が出来るかもしれません。
厳しい条件を守る事でブランド力が上がり
高品質が保てるからです。

フランス政府のAOC規格などが、その発祥。
EU規格に統合され現在はAOP・・・のはず。









category: チーズ

[edit]

page top
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。