Tentar non nuoce.

種名は怪しいものもあります。

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初めての手外し 全卵ミルクシフォン

IMG_6334.jpg

卵を一個少なくしてシフォンを焼いた。
目的は「手外し」(笑)

動画などもUPされており、
「最速手外し」の動画を参考にした。

型は20cmです

小麦粉120g
卵黄4個
砂糖75g
水分(卵黄2個+牛乳)で110cc
サラダ油60cc
卵白6個分
塩・レモン果汁・バニラオイル・各少々
このレシピで「手外し」が出来るのだろうか?

IMG_6335.jpg

冷蔵庫で冷却した後・・・・
卵が少ない分、型の横からのはみ出しは無し。
中央部は良く膨れています。

怖がらずに外すという事だが・・・
少し怖々外す。
ケーキの外縁部を圧す。
剥がれていくのが見える!

4回ほど圧して・・あれ?・・・・外型が外れない。
外枠の剥がしが十分ではなかったようだ。

抜けた!

今度は中央の型(煙突部)
おぉ~外れるぞ(喜)


IMG_6336.jpg

エッジが美しい。
これならシフォンナイフの傷よりマシだ。
へぇ~~~手外し出来るんだ。
 
IMG_6340.jpg

多少焼き縮みあり。
肌理は、こんな感じなら合格点かな。

材料が少ない分、高さがないので少し寂しいが・・・
手外しが体験出来たので、今回は良しとしよう。









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category: シフォンケーキ

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ガン見!

IMG_6300.jpg

PCの横で寝てしまったようだ。
目を開けると、そこに猫の顔。
「なにを見ておる?」

80cmぐらいの高さから覗き込まれていた。
わずか25cmぐらいの高さからでも、
頭だけ出して覗き込むような得意?なポーズ。

IMG_6302.jpg

カメラを向けると、目の光が増してくる。

夜中に、私にそっと?近づいて匂いを確認したり・・・
布団の間を覗きこむのは薄目を開けて観察しておるのだ。
何を考えているのか良くは判らないけど、
可愛いのは確か。(笑)

IMG_6296.jpg

レッドタビー&ホワイトなどと
えらそうな名前は付いてるけど
ゴールデンハムスターと似た色目。(笑)

下から見た猫は大好きなアングル。
バカ飼い主なので、どれを取っても可愛いのだけど。






category: にゃん

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焼き芋シフォン

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手間はかかるが、作り易いフレバー。
プレーン・紅茶・全卵より焼き縮みが少ない。

IMG_5532.jpg

見慣れた風景だが、
条件によって膨らみ加減が違ったり、
膨らみのピーク時間が違うので、やきもき。
膨らまなくても心配・・膨らみ過ぎても心配なのだ。

IMG_5535.jpg

焼き終えて逆さまにして冷やす。
フレバーで冒険をすると、
ここも心配しどころ・・・。

IMG_5543.jpg

無事に高さも出て、きめも細かい。
焼き縮みも少なくて成功した部類。

IMG_5544.jpg

卵黄生地に潰した焼き芋を混ぜるので
全体に分散します。

焼き芋シフォンは作り易くて安心感があります。
チョコレートやチーズ・・・抹茶のフレバーと比べたら
「月とスッポン」ぐらい作り易い。






category: シフォンケーキ

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黒豆黒米ぼた 青じそ入り   仙太郎

IMG_6280.jpg

大好きな和菓子が多い仙太郎。
特に「黒豆黒米ぼた」が大好き。

もち米と黒米の食感の楽しさ。
黒豆のアクセント。
それに+αの青じそ。
豆の風味が活きた粒餡。
何処を取っても美味しい。

IMG_6281.jpg

今年の、この時期の栗菓子も含めて、
例年より少し甘く感じる・・・体調のせいでしょう。

美味いし・・ありがたい。
仙太郎万歳。







category: 和菓子

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アケボノシュスラン

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この山では10月に入った頃を前後にして花を咲かせます。
このアケボノシュスランは薄暗い川の中央の
大きな石の上に幾つか花を咲かせていました。

アケボノシュスランを見つけるまで何年かかかりましたが
一回見つかると次の年からは他の場所でも観察できるようになりました。
良く経験する山野草あるあるです。

IMG_7849.jpg

この山では一定の時間しか日が射さない
薄暗い川で見る事が多いようです。
暗いので変化のある明るい背景を選んでから
被写体探し。

思いっきりプラス補正・・・補正では間に合わないので
マニュアルで撮影しています。

IMG_4840.jpg

湿った草の中で可愛らしいピンク色の花。
とても魅力的ですが夏に咲く花なら
あまり近づきたくない場所。(笑)

山ではラン科の花を、たまに見ます。
私はラン科には、あまり興味は無いのですが
珍しく、このランは撮影する気になります。








category: 山野草

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キンモクセイ

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香りで季節を教えてくれる花。
早春のヒサカキ程ではありませんが、
姿は見えなくても香りで存在を知らせてくれます。





category: 庭木・街路樹

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「栗きんとん」&「渋皮煮」  大阪産晩生種

IMG_6259.jpg

大阪産の栗で晩生種となります。
詳しい種類は判らないとの事。
多少扁平で丸っこい粒が多かった。

「栗きんとん」を作成後「渋皮煮」に移行。
慣れたもので、サクサク作業はすすみます。

収穫貯蔵していた栗なので傷んだ栗があったが、
この位は当たり前。
虫食いや最初からフカフカした栗は皆無でした。

今まで作った渋皮煮はアルミホイルで包んで冷凍中。
果肉が柔らかくなり多少水っぽくなるが保存できるのは嬉しい。

「栗きんとん」は冷凍保存できるのかな?
「冷凍栗きんとん」成る物の商品は存在するようだが・・・
一般家庭で出来るのかなぁ。






category: 栗の渋皮煮など

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カタバミにコハナバチの一種

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駐車場のカタバミに8mmぐらいのコハナバチがやって来ています。
良く見ないとハチには見えません。


IMG_9577.jpg

コハナバチは似た種類が多くて、
私には見分けがつきません。

春先にも腹部に比較的明瞭で太い白帯(便宜上白としました)
を持つコハナバチを良く見ます。
同じ種類なのか違うのか・・・サッパリ判りません。





category: コハナバチ

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探索中・・・ヤマトヒゲナガハナアブ

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ここ何年か探し続けているヤマトヒゲナガハナアブ。
一枚撮っただけで飛んでいきました。

気が向いたときには、発見した河川敷を10km以上歩いて
探索しますが見つかりません。

次ぎは、いつ見る事が出来るのだろう?
配色が見事で忘れられない。







category: ハエ

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利平栗の栗きんとん  熊本産

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さて、「栗きんとん」です。
多少、果肉に湿度も欲しいので茹でます。
利平栗ですので、迷わず茹でます。

鬼皮が柔らかなるまで茹でると
果肉は簡単に取り出せます。(ただし指は熱々です)

手早く熱い内に・・・乾燥させないように。
果肉の味を見て砂糖と塩の量を決めて
砂糖を溶かし込むように混ぜていきます。
渋皮は混入させないも大切な事。

そこから手抜きでフードプロセッサー。(笑)
余り細かくしないように混ぜ合わせます。

栗の様子を見ます。
軽く固めてみて状態が良ければ、茶巾絞り。

栗の風味が豊かな「栗きんとん」の出来上がり。
和菓子屋のように綺麗な「栗きんとん」は出来ませんが
風味は負けない美味しい「栗きんとん」が出来ますよ。

手作りの「栗きんとん」は出来立てより、
少し休ませた方が美味しいようです。





category: 栗の渋皮煮など

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利平栗の渋皮煮  熊本産

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熊本から径5cm位の大きな栗が送られてきた。
利平栗らしく上下の区別が付き難いほど丸々としている。

利平栗は肉質が脆い上に大きいので渋皮煮は難しい。
しかし、ここまで立派だと渋皮煮が作りたくなる。


IMG_6248.jpg

案の定、丁寧に煮上げても果肉が脆い。
市販ベースの栗なので新鮮さという点では限界があります。
栗園から直接に朝収穫した栗を求めたようにはいかず、
渋皮表面を綺麗に煮上げるには、より丁寧な作業が必要です。

しかし、利平栗の甘さ・香りの良さは捨てがたい。
今年も、見た目は程々ですが美味しい利平栗の渋皮煮が出来ました。







category: 栗の渋皮煮など

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