Tentar non nuoce.

種名は怪しいものもあります。

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タマバチの一種。

 IMG_4215.jpg

冬の葉裏で良く見るタマバチの一種。
良くいるし写真にし難いので、なかなかシッカリ写さない。


IMG_4217.jpg

複眼がハッキリしないので表情が出ないし、
なによりピントが合わせ難い。



IMG_4218.jpg

今回見たタマバチの一種は腹が赤かった。
他の人の写真では良く見るが、私は赤い腹は初めて見た。




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category: タマバチ

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ヒメコバチ科 Apleurotropis の一種

 コピー ~ IMG_3789

またまた登場。
少しでも写真の状態が良ければUP。
今回は胸部の彫刻。


IMG_3784.jpg 

正面顔。
このカットもレンズの性能も出るし、
失敗も、すぐに出ます。



IMG_3799.jpg 

胸の長い毛は撮れば写りそうだけど、
被写界深度の薄さで写らない事も普通にある。

なかなか微妙な世界。






category: ヒメコバチ

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イエバエ科 ~~ハナレメイエバエの仲間??

 IMG_3271.jpg

独特の赤色をした複眼のハエがいた。
赤の色自体も綺麗だが絹ような光沢を感じる。
イエバエ科のハナレメイエバエの仲間に見えるが
イエバエ科は難易度が高いようだ・・・
とりあえず、ここでは複眼が主役。



コピー ~ IMG_3656

コバチを撮影中にトベラの葉の上で見つけた。
正面から撮りたいが逃がしたら元も子もない。
側面から撮り始める。
イメージした色とは少しずれているし・・・
などと考えて正面に回ると逃げられた。



コピー ~ IMG_3717 

次ぎはヤツデの上で見つけた。
複眼の間にあるはずのオレンジ色の組織が見えない・・・。
しかも直射日光が当たって、赤い複眼が緑に。
どうやっても綺麗な赤にはならず緑で撮影する事にした。
美しい複眼には違いない。

いつかシルクの光沢を持つ赤い複眼を撮りたいものだ。

ちなみに、この3個体は同種とはいえない。
美しい赤い複眼が撮りたいというのが主役。






category: ハエ

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ハラビロクロバチ科タマゴクロバチ亜科Gryon属の一種

コピー ~ IMG_3178  

今年は、このタイプのタマゴクロバチが多い。
何処もそうなんだろうか?
以前トビコバチなどは不思議にリンクしたので、そんな思いを抱く。






category: ハラビロクロバチ

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ナガコバチ科 Neanastaus albitarsis

 IMG_3603_201601212330133e7.jpg

このコバチも大好き。
色形素晴らしい・・・デザインが、なんとも言えない。


IMG_3604.jpg

何回か見ているので横から撮ってみた。
レンズの調整が良かったのか、このカメラで良く写っている方だと思う。



IMG_3598.jpg

良く写ったと思ったが、
この写真で画像が破綻気味・・・・(ToT)





category: ナガコバチ

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ヒメコバチ科 Cirrospilus vittatus Walker ~2度目の出会い~

walker.jpg 

ヤツデの葉裏での出会い。
めったに逢えないヒメコバチ。
配色やデザイン、複眼の色まで特徴満載。


IMG_3572.jpg 

1.2mmぐらい。
際立つ特徴は、良く動く!良く動く!
すぐに覚醒して歩き回る。

何枚か撮ったら飛んで逃げたが・・・
指の上だった。

そして指で暖まったのか、さらにスピードアップ。
あれよあれよの撮影。






category: ヒメコバチ

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ヒメコバチ科 Sympiesis の一種

 IMG_3627.jpg

ヒメコバチ科 Sympiesisの一種だと思う。
腹部が明確に写ってないので種までは無理みたい。


コピー ~ IMG_3618

ヤツデの葉裏にいました。


IMG_3640.jpg 

外骨格表面は滑らかではなく、
不定形の小さな畑に盛り上がった畦道があるような構造。


IMG_3622.jpg 

今、使ってるカメラでは細部まで表現できないようだ。


コピー ~ IMG_3616 

でも、美しいヒメコバチなので見ただけでも眼福、眼福。





category: ヒメコバチ

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ハエヤドリクロバチ科の一種

IMG_3357.jpg

初めて見た時は、死んだユスリカが付いているのかと思った。
しかし見ていると動き出す・・・当然生きている。
横から撮ってみると頭が下になっている。
フタオヒメバチの越冬体勢が印象に残ってるので不思議な印象。


コピー ~ IMG_3534

なんて思っていると・・・走り出す。


IMG_3535.jpg

宙に浮いたような個体を見つけた。
そっと葉を捲るとクモの糸に引っかかっていた。

撮影途中に目覚めて逃走。(笑)




category: ハエヤドリクロバチ

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ヒメコバチ科 Apleurotropis の一種

 コピー ~ IMG_3537

目にする事が多いヒメコバチです。
胸の白い毛や形状・複眼の毛など写し甲斐のあるヒメコバチです。



コピー ~ IMG_3538

このヒメコバチも機材の性能が判断し易いと思っています。





category: ヒメコバチ

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ハラビロクロバチ科タマゴクロバチ亜科の一種の越冬体勢

IMG_3331.jpg  

好きなタマゴクロバチ。
異変を感じたのか頭が葉裏から少し離れ気味。

実際には、この上下関係で越冬しています。





category: ハラビロクロバチ

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ヒメコバチ科 Pediobius atamiensis

コピー ~ IMG_3340 

レンズを調整するたびに 写して消沈する種。
もう少し写っても良さそうなのに。


IMG_3348.jpg

様子は判るのだけど、
他の方の綺麗な写真のおかげで補完して見えているだけだ。

カメラの調整するたびに写したいけど、
この2~3年少なくなったような気がする。




category: ヒメコバチ

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ヒメコバチ科 Euplectrus の仲間 ~個体差?性差?種が違う?~

 IMG_9497_20160119225058b36.jpg

真冬の葉裏で良く見かけるコバチです。
良く見かけますが印象の違う似たコバチがいます。
ガッシリしておりメスなのかも?

IMG_0565.jpg

少し小さくて身体の横幅が細め。
中胸部の特徴は同じように思えます。
オスのような・・・・
しかし触角が違う形状の方が普通のような気がする。

前胸の違いも気になる。




題としてオスメスとしましたが、
個体差もありますから確証は有りません。
種が違うかも。





category: ヒメコバチ

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メンガタヒメバチ亜科?

 IMG_3056.jpg

黄色い脚の膨らみが目立つ小さなハチ。
他のハチを探していたら見つかった。



IMG_3064.jpg 

コンクリートの上で日向ぼっこしていたハチが
下草に紛れた。



IMG_3058.jpg 

草の間でウロウロ。
目立つ脚の色と形。

でも良く判らない。











category: ヒメバチ

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ハラアカアブヒメバチ?

 IMG_3038.jpg

金属製のフェンスの土台のコンクリート。
日当たりも良さそうな場所にチリチリ動く昆虫がいた。


コピー ~ IMG_3044

目立つのは透明感のある朱。
後脚には白い帯に黒い縁取りが美しくて。


IMG_3061.jpg

七草粥の頃。
コンクリートとの土台に沿うように生えているホトケノザの中にいました。

種名はツイッターで教えてもらいました。






category: ヒメバチ

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コマユバチの一種?

IMG_9067.jpg  

飴色のコマユバチ?
訳が判らない。








category: コマユバチ

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ニジモントビコバチ ~ヤツデの葉裏~

 IMG_3441.jpg

ヤツデの手の届きにくい所の葉にニジモントビコバチ。
大きく見えて2mmはありそう。
小さなアブラニジモントビコバチを見続けたから、そう見えるのかも。


IMG_3438.jpg

写り方なのか翅端の斑が薄く見えるが、
ニジモントビコバチで間違いはなさそう。

カメラは昨シーズンと同じ。

しかしレンズの中心合わせと
ストロボの反射材質と形状を変えてあります。





category: トビコバチ

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コマユバチの一種

 nn.jpg

コマユバチだと思う。
大きさは4mm弱という所。


nnn.jpg

肩板の辺りに三角状の突起があるのが判る。


nnnn.jpg

冬に葉を裏返すとコマユバチの仲間が沢山観察できる。
種が判ったら良いのだけど・・・

せめて属まで(笑)









category: コマユバチ

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コマユバチ科 オナガコマユバチ亜科 Spathius属の一種

 IMG_3097.jpg

コマユバチらしき飴色の個体。
産卵管や触角を除くと2mmチョット。



IMG_c3100.jpg 

見た瞬間から動き始める。
気温が高いのと昼間だし。
属名などは時間を置いて調べる。



コピー ~ IMG_3103 

飴色の、この手のハチって多いのです。
さて、どこまで判るかな?












category: コマユバチ

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シロスジヒゲナガハナバチ メス ~冬の手乗り~

 IMG_3030_2016010500333241e.jpg

やはり飛んでいる。
年を越してからメスがチラホラ観察できる。
本来なら春から初夏の楽しみである手乗りを。

大人しく乗ってきた。


IMG_3033.jpg

ヒゲナガハナバチを指に乗せると
可愛さひとしお。

たまらん。





category: ヒゲナガハナバチ

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シロスジヒゲナガハナバチ メス  ~冬のタンポポ~

 IMG_2973.jpg

1月3日・・3頭ほどのメスが見られた。
春ほど多くないが花粉を少し集めていた。



IMG_2986.jpg 

オスが交尾に掛かる様子は見られない。









category: ヒゲナガハナバチ

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シロスジヒゲナガハナバチ ~1月3日~

IMG_2939.jpg  

寒い日が何日か続いた。
天気予報で1月3日は暖かくなると言う事で楽しみにしていた。

いなくなってるかと思ったが「いた。」



IMG_2948.jpg 

チョットした株に2頭見られるのも珍しくはない。
要するに探すのに苦労はしないのだ。



IMG_2949.jpg 

花を行きかうオスバチ。
冬に、これだけ見ると春が心配。
河川敷のあちこちで工事をしているので余計に心配。











category: ヒゲナガハナバチ

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フタモンカタコハナバチ メス ~冬だよ~

 IMG_2978.jpg

在来種のタンポポに小さなハチがいた。
アカガネコハナバチよりは大きい。

どんなコハナバチかな?
写真で確認するとフタモンカタコハナバチのようだ。
暖冬とはいえ・・シロスジヒゲナガハナバチが飛んでいても

驚いた。

少し小型のフタモンカタコハナバチだった。













category: コハナバチ

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ベニシジミ 

 IMG_2980.jpg

河川敷でベニシジミを見つけた。
後翅に発達した青い斑がある。

ベニシジミは幼虫越冬らしい。
しかし、真冬でも見る事があるのだけど
成虫で越冬はしないのかなぁ?













category: 蝶・蛾

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オスクロハエトリ オス ~成体?~

IMG_2922.jpg  

16年1月3日・・・天気予報どおり暖かい日となった。
この日に亜k船時期に行くのを楽しみにしていた。
しかし、その道の途中に何種かのクモが越冬する場所を通る。

金属柵を見ながら工場の横を歩く。
黒いハエトリグモがいた。

腹部に金属光沢はないが成体でないかと思う。
自信はないぞ。





category: クモ

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